留学
在留資格「留学」に関係する変更ログの一覧です。分類は公開前に一次情報と突合して確認しています。
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令和7年末現在の在留外国人数は412万5,395人で、前年末比35万6,418人(9.5%)増加し、400万人を超え過去最高を更新した。在留資格別では永住者が最多で、次いで技術・人文知識・国際業務、留学、技能実習、特定技能の順であり、特定技能は前年末比10万5,830人増と大幅に増加した。
分類入管・在留資格在留資格永住者技術・人文知識・国際業務留学技能実習特定技能1号特定技能2号
業種: 未特定
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出入国在留管理庁は令和7年中に入管法違反により退去強制手続等を執った外国人が1万8,442人(うち不法就労事実が認められた者は1万3,435人)であったと公表した。退去強制令書による送還者は7,563人、出国命令による出国者は9,789人で、最終の在留資格別では「短期滞在」「技能実習」「特定活動」「留学」「定住者」が多かった。
分類入管・在留資格外国人雇用・労務在留資格技能実習留学定住者
業種: 未特定
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令和7年の在留資格取消件数は1,446件で、前年の1,184件から262件(22.1%)増加し過去最高となった。在留資格別では技能実習が973件(67.3%)で最多、次いで留学343件(23.7%)、技術・人文知識・国際業務63件(4.4%)。国籍・地域別ではベトナムが947件(65.5%)と最多。
分類入管・在留資格在留資格技能実習留学技術・人文知識・国際業務
業種: 未特定
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新規令和7年における外国人入国者数及び日本人出国者数等について(速報値)
出入国在留管理庁が令和7年の速報値を公表。外国人入国者数は約4,243万人(前年比約565万人増)、新規入国者数は約3,918万人(前年比約517万人増)でいずれも過去最高となった。在留資格別の新規入国者数は「短期滞在」が最多(全体の約98.1%)で、次いで「留学」(約18万人)、「技能実習」(約16万人)が続く。特例上陸許可を含む外国人入国者等の総数は約4,648万人、日本人出国者数は約1,473万人で、いずれも前年より増加した。
業種: 未特定