対象のファイル
認定用
001471190 → 001472569.xlsx
変更用
001471206 → 001472571.xlsx
認定用と変更用は同じ変更でした。下の差分は両方に当てはまります。
変更 2
削除 2
差分
− 改定前1 1~3のいずれか該当する書類が必要 1申請人が技能実習2号良好修了者(2年10か月以上)の場合 以下のいずれかの書類
+ 改定後1 1又は2のいずれか該当する書類が必要 1申請人が技能実習2号良好修了者(2年10か月以上)の場合 以下のいずれかの書類
− 削除2申請人が航空機整備区分に従事する場合 航空分野特定技能1号評価試験(航空機整備)の合格証明書の写し △
(行なし)
− 改定前3申請人が1又は2のいずれにも該当しない場合 航空分野特定技能1号評価試験(空港グランドハンドリング)の合格証明書の写し △
+ 改定後2申請人が1に該当しない場合 航空分野特定技能1号評価試験の合格証明書の写し △
※対象となる業務区分は、「特定の分野に係る特定技能外国人受入れに関する運用要領-航空分野の基準について-」の別表を参照。
− 削除以下のいずれかの書類
・日本語能力試験(N4以上)の合格証明書の写し
・国際交流基金日本語基礎テストの判定結果通知書の写し △
※職種・作業にかかわらず技能実習2号良好修了者(2年10か月以上)の場合は省略可であるが、技能実習2号良好修了者であることを証明する書類が必要。
(行なし)
ふりがな、「有・無」のチェック欄、毎行に付く定型文(※申請人に係る過去の在留諸申請において提出済み(現在もその内容に変更が…)は省いています。原本は上のファイルで確認できます。